Conference 2016 登壇者

  • Dr. Phil Wagner

    Sparta Science CEO

    Dr. Wagner founded Sparta Performance Science in the Silicon Valley as a facility to directly measure and enhance performance alongside athlete resilience to injury. This business evolved to include a larger technology business, Sparta Software Corporation (est. 2012), which provides an athlete data management platform to establish evidence based practices within sports organizations. Sparta supports over 30 organizations globally in every sport, including but not limited to, the Atlanta Falcons, University of Texas, Colorado Rockies, Golden State Warriors and more than 10 organizations in Australia, South Africa, and the United Kingdom.
    Phil spent 8 years as a strength & conditioning coach at University of California Berkeley and University of California Los Angeles, including 3 National Championships, as well as a performance coach for the Canterbury Crusaders and the New South Wales Waratahs (professional rugby teams in New Zealand and Australia). Following his coaching career, he graduated medical school as a physician from University of Southern California, focused on studying biomechanics at their School of Physical Therapy’s Biokinesiology Lab.
    This unique capability of Sparta Science was featured in the opening chapter of a 2014 New York Times bestseller “Faster, Higher, Stronger,” written by the editor of Wired Magazine, Mark McClusky. Sparta Science has had several 3rd party publications in peer reviewed journals through its work with 3rd parties like Stanford School of Medicine and BYU Statistics department. Sparta continues to develop predictive models and publications with academic partners all over the globe to establish evidence based practice in sports science.

  • Ms. Cameron Myler

    Clinical Assistant Professor, New York University, School of Professional Studies, Tisch Institute for Sports Management, Media and Business

    Cameron Myler’s professional experiences are diverse, but there’s a common theme: sport. She is an Olympian, a Clinical Assistant Professor at New York University’s Tisch Institute of Sports Management, Media, and Business, an intellectual property and sports lawyer, and an arbitrator with the Court of Arbitration for Sport.
    Myler competed in four Olympics in the sport of luge (including 1998 in Nagano), and was elected by her teammates to carry the American flag at the Opening Ceremonies of the Olympic Games in Lillehammer.
    At NYU, Professor Myler teaches Sports Law, Intellectual Property & Licensing, International Sports Governance, and Organizations in Sports. Her research interests include all aspects of Olympic and international sport governance, the use of sport for development, as well intellectual property and athlete branding issues.
    In her legal practice, Myler has advised sports, media and entertainment clients, litigated high-profile intellectual property cases, and represented Olympic athletes and organizations in regulatory, eligibility, ethics and anti-doping matters. Last year, Myler was appointed to the Court of Arbitration for Sport.
    Myler served on the IOC’s Olympic Agenda 2020 Working Group on Culture Strategy and has lectured at the International Olympic Academy’s Postgraduate Seminar on Olympic Studies. She was a member of the U.S. Olympic Committee’s Board of Directors and Athletes’ Advisory Council for eight years, and was appointed to the USOC’s Ethics and Governance Task Force that developed and led the implementation of significant changes to the USOC’s governance structure. She has previously served as the Vice President of USA Luge, and was recently appointed as the Chairperson of the organization’s Ethics Committee.
    Myler graduated from Dartmouth College, cum laude, received her Juris Doctor from Boston College Law School, and has completed the Executive Masters in Sports Organization Management coordinated by the IOC.

  • 佐々木啓介

    経済産業省 商務情報政策局 サービス制作課 課長

    平成5年 通商産業省(現経済産業省)入省
    平成24年 経済産業省経済産業政策局 産業資産課長
    平成27年 経済産業省商務情報政策局 サービス政策課長

  • 久木留毅

    日本スポーツ振興センター ハイパフォーマンス戦略部長/専修大学 教授

    専修大学卒業、筑波大学大学院体育研究科修了(体育学修士)(スポーツ医学博士)、法政大学大学院政策科学専攻修了(政策科学修士)、英国ラフバラ大学客員研究員。日本レスリング協会特定理事、元ナショナルチームコーチ、テクニカルディレクター等を歴任。
    2015年10月1日より、文部科学省および経済産業省のクロスアポイント制度にて(独)日本スポーツ振興センターに在籍出向中。
    出向先職務:ハイパフォーマンス戦略部部長、国立スポーツ科学センター副センター長

  • 岩渕健輔

    日本ラグビー協会理事/日本代表GM

    1975年12月30日東京生まれ。青山学院大学在学中に日本代表初選出。
    青山学院大学卒業後、ケンブリッジ大学に入学し、オックスフォード大学との定期戦に出場。その後、イングランドプレミアシップのサラセンズ、フランスのコロミエ、7人制日本代表の選手兼コーチなどを経て、2012年より日本代表のGMを務める。2015年ラグビーW杯、2016年リオ五輪強化責任者。選手として、1999年15人制W杯、1997年・2001年7人制W杯出場。

  • 高橋義雄

    筑波大学 准教授/TIASディレクター

    1968年東京都生まれ。東京大学教育学部卒業。東京大学大学院教育学研究科博士課程単位取得退学。1998年より名古屋大学助手、エジンバラ大学客員研究員(2003-2004)。2008年より筑波大学大学院人間総合科学研究科スポーツ健康システム・マネジメント専攻准教授として、社会人を対象にスポーツマネジメントを教育・研究。2015年からは筑波国際スポーツアカデミー(TIAS)のスポーツマネジメント分野ディレクター。専門はスポーツ社会学、スポーツマネジメント。現在、日本卓球協会評議員、日本バレーボール協会2050年構想プロジェクト委員会委員長、日本トップリーグ連携機構事業推進委員会アドバイザー、日本スポーツツーリズム推進機構常任理事、アリーナスポーツ協議会理事。行政では、スポーツ庁スポーツ未来開拓会議委員、秋田県スポーツ推進審議会委員、豊田市スポーツ推進審議会委員長。

  • 斎藤聡

    日本サッカー協会 マーケティング部部長代理

    1998-01年:伊藤忠商事株式会社
    2004-06年:FCバルセロナ
    2009-11年:アジアサッカー連盟(出向)
    2007-08年・2012年-現在:公益財団法人日本サッカー協会
    [その他]
    スペインバルセロナにてESADEビジネススクール経営学修士(MBA)修了
    JOC国際人養成アカデミー修了

  • 西谷義久

    株式会社ディー・エヌ・エー スポーツ事業部 副事業部長

    1986年、北海道札幌市生まれ。2009年に株式会社ディー・エヌ・エーへ入社。入社後はMobageプラットフォーム事業でユーザ獲得・定着を担当するなどし、2013年4月からスポーツ事業を担当。現在は副事業部長、及び陸上長距離チーム「DeNAランニングクラブ」の代表を務める。

  • 須永浩一

    ヤフー株式会社 コーポレート統括本部プロデューサー

    2003年ヤフー株式会社に入社。ビジネスサービス事業本部 EC コンサルティング部部長、コンシューマ事業統括本部ビジネス開発部部長などを務める。2011年3 月に東日本大震災が起きたことから、同年 12 月に「復興デパートメント」プロジェクトを立ち上げ、2012 年 4 月には新設の復興支援室室長に就任。その後、社会貢献本部本部長などを歴任。「ツール・ド・東北」はプロデューサーとして 2013年の第 1 回大会からの立ち上げを担当。

  • 千葉洋平

    日本スポーツアナリスト協会理事/独立行政法人日本スポーツ振興センター パフォーマンス分析スタッフ

    鹿屋体育大学大学院修士課程修了
    2008年 独立行政法人日本スポーツ振興センター ハイパフォーマンスサポート事業 パフォーマンス分析スタッフ(現在)
    2014年 一般社団法人日本スポーツアナリスト協会 理事(現在)

  • 木村洋太

    株式会社横浜DeNAベイスターズ経営・IT戦略部 部長 

    東京大学院工学研究科修了後、Bain and Company 入社。
    2012 年、株式会社横浜DeNA ベイスターズ入社。主に、事業計画策定、動員イベント立案、プロモーション関連などを担当。
    2013 年11 月から事業本部 チケット営業部 部長を経て、
    2014 年11 月より経営戦略・IT 戦略部 部長を担当(現職)
    2016 年1 月、横浜スタジアム 社外取締役

  • 塚本拓也

    筑波大学 主任研究員/海外事業広報戦略ディレクター/SFT広報副部会長

    立命館アジア太平洋大学を卒業後、2007年より(株)ダンロップスポーツエンタープライズに入社。 ダンロップフェニックスをはじめ数々のゴルフトーナメントの企画運営に従事。2013年より国際オリンピック委員会(IOC)が中心となり設立したAISTS Mastering Sport(スイス)に入学。スポーツマネジメントを専攻。留学中は、国際ペロッタ・バスカ連盟(IF)のマーケティングプランの策定などを経験。2014年より、日本政府が推進するスポーツおよびオリンピック・ムーブメント普及のための「Sport for Tomorrow」プログラムの一環であり、日本初の国際スポーツアカデミーである「つくば国際スポーツアカデミー(TIAS)」の立ち上げ及び海外広報戦略に従事。同年にAISTSとTIASのMOUの締結を実現。2015年よりSFT広報副部会長に就任。同年、企業へのコンサルテーションを提供する「一般社団法人つくば国際スポーツアカデミーアソシエーション」を設立し、事務局運営統括を兼務。

  • 村上貴弘

    元ラグビー日本代表S&Cコーチ/現早稲田大学ラグビー蹴球部ハイパフォーマンスコーディネーター 

    1996 早稲田大学人間科学部スポーツ科学科を卒業後に大学、企業スポーツチームにおいてストレングス&コンディショニングコーチを歴任
    2002株式会社バイタルストレングス代表
    2012-2014 ラグビー日本代表チームS&Cコーチ
    2015- 早稲田大学ラグビー蹴球部ハイパフォーマンスコーディネーター

  • 山下修作

    Jリーグ 国際部部長(公益社団法人日本プロサッカーリーグ)

    1999年北海道大学農学部卒
    2001年北海道大学大学院農学研究科卒
    2001年株式会社リクルート入社
    2004年株式会社SEA Global 取締役就任
    現在 公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)国際部

  • 田中ウルヴェ京

    株式会社ポリゴン 代表取締役/慶應義塾大学SDM研究科 博士課程

    1967年東京生まれ。聖心女子学院初中高等科を経て、日本大学在学中の1988年にソウル五輪シンクロ・デュエットで銅メダル獲得。10年間の日米仏の代表チームコーチ業とともに、6年半の米国大学院留学で修士取得。
    現在、学術研究者・経営者の両面の顔を持つメンタルトレーナーとして活躍中。様々な大学で客員教授として教鞭をとる傍ら、慶應義塾大学大学院システムデザインマネジメント研究科博士課程に在学、「トップパフォーマーのコーピングの体系化」の研究をおこなっている。2001年から起業し、心と身体両面の健康を軸に、アスリートからビジネスパーソンなど広く一般にメンタルトレーニングを指導。

  • 石田幸央

    ヤフー株式会社 公共サービス事業本部 本部長

    1992年信州大学工学部電子工学科卒業
    1992年医療診断機器メーカー入社
    1996年ヤフー入社
    当時のプラットフォームをほぼ全て開発しインフラも担当
    サービスも多数立ち上げ
    2000年ビジネス開発、事業立ち上げ
    2002年エンタープライズサービス事業部開発部
    2007年ショッピング系子会社社長
    2009年内閣官房内閣広報室インターネット広報推進官
    2012年R&D統括本部プラットフォーム開発本部長
    2013年マップイノベーションセンター長
    2015年社長室公共サービス事業本部長
    2016年同本部地方創生支援室長(兼任)
    得意分野:組織マネジメント、プロジェクトマネジメント
    現在各地での地方創生プロジェクトにて情報収集中

  • 土井 寛之

    株式会社SPLYZA 代表取締役社長

    2011/5 SPLYZA創業
    2015/4 Microsoft Innovation Award 優秀賞
    2016/5 KDDI無限Labo10期 採択
    2016/7 経済産業省主催 始動Next Innovator 採択

  • 馬渕浩幸

    CLIMB Factory株式会社 代表取締役

    昭和50年4月23日生まれ。大学卒業後、ドイツのマーケティングリサーチ会社で7年間勤務の後、国内メーカーのマーケティングマネージャーを歴任。2009年7月、CLIMB Factoryを創業。主にトップアスリート向けたヘルスケア情報の管理サービスを展開。現在はトップアスリートを見本とするICTを用いたヘルスケア管理ツールを、学校部活動、スクール、フィットネスクラブ、リハビリセンターなど約500ヶ所に展開している。

  • 澤田泰輔

    株式会社スポーツセンシング 代表取締役社長

    九州芸術工学大学(現九州大学) 芸術工学部 音響設計学科卒
    音響機器のベンチャー企業であった株式会社アモネット入社後、スピーカー等の音響機器開発に従事。学生時代から指導を行っていたU-12世代のサッカー指導者と仕事の両立を計るべくフリーランスのエンジニアとして活動後、株式会社ロジカルプロダクトへ参加。
    ワイヤレスセンシング事業部長としてスポーツ分野向け計測機器の開発~販売に従事した後、2015年9月に株式会社スポーツセンシングへ分社化し、代表取締役社長へ就任。

  • 林鉄朗

    日本サッカー協会 マーケティング部

    2007-13年:株式会社リクルート
    2013-現在:公益財団法人日本サッカー協会
    [その他]
    慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科附属システムデザイン・マネジメント研究所研究員
    JOC国際人養成アカデミー修了

  • 田中直史

    株式会社ラストワンマイル 代表取締役

    ゼネコン、ネットベンチャー、ヤフージャパン株式会社、楽天株式会社を経て、株式会社ラストワンマイルを創業。アスリート向けソーシャルファンディングサイトの立ち上げをきっかけにスポーツへの関わりも深く、竹川氏とは知人の紹介で知り合い、2015年から東北風土マラソンに本格的に関わり実行委員に就任。20種類近くの東北の食べ物や飲み物を提供する“エイドステーション”のアレンジメントとエイドボランティアの統括をメインに、IT,web関連の業務も担う。トレイルランには2006年頃に傾倒。マラソンはNY、ベルリン、ヘルシンキマラソン、国内外フルマラソン20回以上。ベストタイムは3時間38分。白馬国際トレイルラン、ツール・ド・東北は両方ともボランティアとしての参加経験もあり

  • 小澤 智子

    株式会社タニタ 開発部 生体科学課

    筑波大学大学院体育研究科修了後、タニタ入社。管理栄養士の資格を有し、スポーツ栄養・食育を専門として、活動量計の開発に携わっている。サッカー選手などのプロおよび成長期の選手の体組成評価、コンディショニング・栄養サポートなどを行い、それらを生かして学校現場でのスポーツ栄養サポートや食育も実施している。『はかる』を軸として、現場で得たデータや経験をもとにした商品やサービスの研究開発を行っている。

  • 西田司

    株式会社オンデザインパートナーズ 代表取締役社長

    1976年神奈川生まれ。横浜国立大学卒業後、設計事務所スピードスタジオを設立、2004年にオンデザインパートナーズに改組、現在代表取締役。2002年より東京都立大学大学院助手、横浜国立大学大学院(Y-GSA)助手、東京理科大学非常勤講師、東北大学非常勤講師、東京大学非常勤講師を兼務。2014年よりコミュニティボールパーク化構想を共同。これまでJIA新人賞、ベネチアビエンナーレ日本館審査員特別表彰、グッドデザイン復興デザイン賞、地域再生大賞特別賞などを受賞。

  • 宮田誠

    株式会社ユーフォリア 共同代表/Co-founder

    長野県出身。白馬村において親族で旅館を約70年経営。親戚に3人の冬季五輪(アルペンスキー)選手がいた影響から、幼少期よりスノースポーツに関わる。
    商社・半導体ベンチャー(台湾)・株式会社ブリヂストン等の勤務を経て、白馬国際トレイルランの立ち上げを期に独立、株式会社ユーフォリアを創業。ユーフォリアでは、スポーツ選手のコンディション管理システム「ONE TAP SPORTS」シリーズを、ラグビー日本代表をはじめとする多くのチームに展開。また、スポーツマーケティング事業としてスポーツイベントなどの企画・運営支援、コンサルティングなども行う。

  • 中村研二

    株式会社ゴールドウイン テクニカルセンター開発部長

    1984年 大阪酸素工業株式会社(現 日本エア・リキード株式会社)入社
    1990年 株式会社トヤマゴールドウイン入社
    1996年~1998年 北京奥冠英有限公司(中国・北京工場立ち上げ)
    1999年~2004年 アスレチック 設計・開発部門
    (2003年 社名変更:株式会社ゴールドウインテクニカルセンター)
    2005年~ 開発部門

  • 岡田 明

    日本アイ・ビー・エム株式会社 インタラクティブエクスペリエンス/コグニティブビジネス推進室 シニアマネージングコンサルタント

    商社を経て2002年に野村総研入社。流通業や金融業、不動産業など、実店舗とデジタルテクノロジーによる顧客接点変革のコンサルティング、システム導入経験を有する。 2015年にIBMインタラクティブエクスペリエンスに参加。 フィジカルとデジタルワールドの融合を合言葉に、世界基準の顧客体験創出にむけて活動中。テニスの4大大会のデジタルエクスペリエンスなど、グローバルに 展開するIBMSPORTSの日本での展開も推進。

  • 前野隆司

    慶應義塾大学SDM研究科 委員長/教授

    キヤノン(株)、慶應義塾大学理工学部を経て現職。専門分野:人間システムデザイン(社会・コミュニティー、教育、地域活性化、農業、NPO、ヒューマンインタフェース、認知科学・哲学など)。著書:「思考脳力のつくり方」(角川新書)「幸せのメカニズム」(講談社)など多数。

  • 白坂成功

    慶應義塾大学SDM研究科 准教授

    元・三菱電機株式会社。専門分野:システムズエンジニアリング、イノベーション、イノベーティブデザイン、コンセプト工学、モデルベース開発、宇宙システム工学、システムアシュアランス/機能安全、標準化等。宇宙開発から社会システム、デザイン方法論、安全・安心デザインまで、デザインするための研究・教育を実施。

  • 神武直彦

    慶應義塾大学SDM研究科 准教授/JSCハイパフォーマンスセンターマネージャー

    慶應義塾大学大学院理工学研究科修了後、宇宙開発事業団入社。H-IIAロケットの研究開発と打上げ、人工衛星および宇宙ステーションに関する国際連携プロジェクトに従事。欧州宇宙機関研究員を経て、宇宙航空研究開発機構主任開発員。2009年度より慶應義塾大学准教授。2013年11月にSDM研究所スポーツシステムデザイン・マネジメントラボ設立・代表就任。2016年6月より日本スポーツ振興センターハイパフォーマンスセンター・ハイパフォーマンス戦略部マネージャー。アジア工科大学院招聘准教授。博士(政策・メディア)。「位置情報ビッグデータ」(インプレスR&D社)など著書・論文多数。

  • 橋口寛

    慶應SDM研究科特任講師/株式会社ユーフォリア 代表取締役

    米ダートマス大経営大学院修了(MBA)。アクセンチュア戦略グループ等を経て現職。
    株式会社ユーフォリアでは、アスリートのストレングス・コンディション管理のクラウドシステム「ONE TAP SPORTS」シリーズを、ラグビー日本代表・サッカー日本代表等をはじめとして多くのチームに提供している。