登壇者リスト公開!!

【開催まで、あと10日】
登壇者の皆様のプロフィールをまとめて公開いたします。

今年は、2日間なのとパネルディスカッションも多いため、去年の倍以上の方々にご登壇頂きます。
普段はあまりお話の聞されない方も多くいらっしゃいますので、この貴重な機会をお見逃しなく!!

<登壇者リスト>
http://sportsx.info/schedule2017/

チケットも順調に売れていますので、お買い逃しないように!
<チケット購入>
http://sportsx.peatix.com/

神武先生の2つのセッションタイトルと登壇者が決定

2つのセッションタイトルと登壇者が決まりました。

Day1 11:30-12:30
慶應SDM 神武氏のセッションに、CATAPULT 斎藤氏と東京海洋大学海洋工学部 久保氏の登壇が決定
「GPSからMulti-GNSSへ:高精度衛星測位のスポーツ活用」

Day1 16:00-17:00
慶應SDM 神武氏と慶應義塾大学蹴球部 太田氏のセッション
「スポーツデータ活用による地域創生・人材育成 〜ラグビーW杯を目指した横浜市でのスポーツデータ体験教室の取り組み〜」

4つのセッションタイトル決定

本日、4つのセッションタイトルが決まりました。

Day1 16:00-17:00
株式会社ディー・エヌ・エー 西谷氏と、株式会社横浜DeNAベイスターズ 木村氏のセッション
「横浜スポーツタウン構想について」

Day1 16:00-17:00
早稲田大学スポーツ科学学術院 間野氏のセッション
「スタジアム・アリーナの未来」

Day2 16:00-17:00
日本オリンピック委員会 相馬氏のセッション
「JOCの人材育成事業」

Day2 11:00-12:00
超人スポーツ協会 上林氏のセッション
「スタジアム・アリーナの可能性 〜「超人スポーツ」と「スポーツ環境の拡張」〜」

Day1 10:00〜11:00 TIASのセッションタイトル決定!!

Day1 10:00〜11:00
筑波大学大学院 人間総合科学研究科 准教授 高橋氏と、筑波大学 主任研究員 塚本氏によるセッションタイトルが決定しました。

<セッションタイトル>
「国際的なスポーツマネジメント人材の育成について ー日本と世界のスポーツ大学院との比較からー」

また、講演を聞いていただいた方には、TIAS(つくば国際スポーツアカデミー・アソシエーション)が出版されている以下の書籍のプレゼントもあるようです。
※冊数に限りがございますため、先着もしくは抽選でのプレゼントとなります。
書籍:「国際スポーツ組織で働こう」 つくば国際スポーツアカデミー・アソシエーション

KEIO SDM “SPORTS X” Conference 2017 チケット販売開始

スポーツ産業の真の活性化は、様々な分野からの参加を受け入れ、既成概念を超えて解空間を広げることが重要なソリューションだと考えています。スポーツ産業が成功を収めているアメリカでは、MIT Sloan Schoolが主催するSPORTS ANALYTICS CONFERENCEが実施されています。初回の参加者は175名でしたが、現在は4,000人を超え、スポーツ産業において重要なファクターになっています。
KEIO SDM “SPORTS X” Conference 2016では382名の参加者を迎え、4トラック合計21セッションを実施致しました。慶応SDMは、日本におけるスポーツ産業が大きく成長することを目指しカンファレンスを質量共に拡大、実施してまいります。
開催2年目となる今年は「Starting with Why?」をテーマに、講演やパネルディスカッションなどを実施します。日本のスポーツ産業の活性化を目指し、多視点から問題解決のためのアプローチ、スポーツの未来への提言などを行います。
日本と海外のスポーツ事情の違いも踏まえ、2日間で合計30を超えるセッションをご用意し、皆様のお越しをお待ちしております。
今年より有料制のカンファレンスとなり、チケット販売を6/19(月)から行います。
定員になり次第締め切りとなりますので、早目にお申し込みください。

カンファレンスのタイムテーブル及び、チケット販売、SPORTS X ホームページをご参照ください。
http://sportsx.info

一般 - 2日通し券8,000円、一日券5,000円
学生 - 2日通し券のみ3,000円

主催:慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科
後援(予定):経済産業省、スポーツ庁
協賛:全日空運輸株式会社、他
お問い合わせ先:SPORTS X 事務局 info@sportsx.info

日経BP「デュアルキャリア支援の意義、アスリートから社会貢献へ」が掲載開始

日経スポーツイノベーターズにて「デュアルキャリア支援の意義、アスリートから社会貢献へ」が掲載開始されました。

「ハイパフォーマンスセンター」が目指す未来(2)
デュアルキャリア支援の意義、アスリートから社会貢献へ
http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/feature/15/070800035/121300010/?P=1&ST=SIO-tec

日経BPにて「世界に追い付け 構築急務、アスリート人生支援のシステム化」の第1回目が掲載開始

日経スポーツイノベーターズにて「世界に追い付け 構築急務、アスリート人生支援のシステム化」が掲載開始されました。

「ハイパフォーマンスセンター」が目指す未来(1)
世界に追い付け 構築急務、アスリート人生支援のシステム化
http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/feature/15/070800035/120900008/?ST=SIO-tec

日経BPにて「出発点は「地域の魅力」 スポーツありきでは成功せず」が掲載開始

日経スポーツイノベーターズにて「出発点は「地域の魅力」 スポーツありきでは成功せず」が掲載開始されました。

「KEIO Sports X」報告(6)
出発点は「地域の魅力」 スポーツありきでは成功せず
http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/feature/15/070800035/112200007/